悟りって陰と陽の差を取ることだったのですね!

スピリチュアル

こんにちは。しろです。

今日は陰と陽について学んできたことをお伝えします。

師匠のセミナーで陰と陽について講習を受けました。

 

昨日は悟ることの勉強だったんです。

その中で、

悟りって、自分の外から地球を眺めることだと教わって来ました。

自分の外から小さな地球を眺めれば、地球での出来事は、

小さなこと。

 

になるんです。

 

 

水晶6

 

そして、

元のものは陰と考え、守るものが陽と考えます。

女性は陰(母で生命の元だから)、男性は陽(女性の守る存在だから)。

女性から(元なので男性は生まれる。男性は女性を守る存在

なので、ここが重要なのですが、

 

【女性は男性を操ろうとは思ってはいけないそうです】

 

親は元なので陰子供は陽。子供は親を守るべき存在だそうです。

なので、やはりここも重要です。

【子供を操ると、ろくなことが起きないそうです】

 

年に一度でも、

「あなたにお任せします」

 

と、子供や男性に言ってみると

【上手くいく人生になるそうです】

 

是非、試してみてください。

そして、その垣根がなくなること・・・。

陰と陽の垣根がなくなること。

 

悟りって、陰と陽の差をなくす

ってことらしいです。

 

差を付けることをやめることが悟りなんです。

 

学歴とかで差を付けない!

 

などなど、

人と比べない~~

と比べて妬むなんてもっての他ですね。

 

 

そんなことだそうです。

 

 

齋藤ひとりさんは、
「われは神なり、愛と光なり」

というと身体を癒すと言っています。
「神と自分」の垣根をなくすことも悟り

 

だそうです。



齋藤ひとりさんの言葉は、

これです。

「われは神なり、愛と光なり」

 

↑この言葉を一日に、10回~20回言うといいらしいです。

これをいうと、他人も尊重するようになると言っています。
自分、自分の独りよがりをやめて、優しい気持ちをもてるということが悟りなのですね♪

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