こんにちは、しろです。先日、私をこの世界に誘ってくれた先輩からびっくりするようなメッセージが届きました。何かあったのですね。
沢山の勉強を重ねている彼女でも、こんなにも気持ちを暗くさせてしまいました。そんな心の対処方法を考えていきたいと思います。
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怒りや失望を感じたら仲間に助けを求めてください
彼女は、病気になったり、多忙な毎日を送っていたそうです。
「本当に人間っぽく生きてしまった」
だけど、
「今年はもう少し人間界とスピ界を行ったり来たりしたいと思います」
・・・とスピリチュアルの仲間のグループラインにメッセージを送ってきたのです。
ここで、仲間のラインにメッセージを送ることって大事なことだったんだと思います。
やっと落ち着いてきて、自分のハイヤーセルフの声を聞くことができたのではないのでしょうか。
ここで自分の気持ちを発信したから、自分の余裕のなさに気が付いたみたいです。
誰でも、
知っていてもゆとりがないと忘れてしまう気持ちがあります。
心も身体も健康で余裕があったのなら、へっちゃらなことでも、
疲れてきて誰の言葉も届かないことはあります。
ぐさりと心に刺さることでも、
勇気をもってその「アドバイス」を受けなくてはいけないことはありますね。
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良いことと悪いことって紙一重
「わたしは、良いことと悪いことって実は同じことなんじゃないかなって思っています。」
と発信してみました。
別の仲間は、
「悪いこと…それはむしろ学びのチャンスであり、悪いと思うのかいいと思うのかもまた自由でどう捉えるか、なのかな?と思います。」
と、返していました。
こんな発信を仲間たちがした訳は、
「今年ね、私の中では大きな出来事がありました。
それは、地球にいる限り良いことはもちろんあるけど、悪いことも99%なくならないことがわかったのです。(次回に続く(^^)」
と来たからです。
助けを求めていると感じたら
今回の件は、彼女は何かに気づいたらしく、来たメッセージは、(次回に続く(^^)」とあったのにその次回はいまだに来ていません。
答えを出す前に、もう少し話を聞いてあげた方が良かったな。と反省しています。
もう少し、時間が経過したら、直接話を聞いてみようと思います。
悪いこと、失望することが起きたのなら
悪いことが起きた。失望することが起きたら、
とりあえす、
「こんなもんで済んでよかった」
「こんなことがあったけど、今自分はごはんをしっかり食べられている」
「こんなことがあったけど、○○できている」
「良かったなー」
と感謝をするポイントを見つけてください。
そして、
「良かったなー」
と生きていることに感謝をしてください。
そうすると、その不幸と思えていた出来事が好転していきます。
ピンチのあとにはチャンスあり
ですよね^^
嫌だなーと思える仕事があったら、それを愛してみてください。
例えば、
アルバイト先のレジでマイナスが出てしまった。
「お金が足りない」
などの心にダメージを受けるような出来事が起きたのなら、
レジの機械を愛してみてください。
きっと世界が素敵な方向に変わるはずです。
チャンスなんです♪
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